憲法違反だろう!
政策、実行力、政局...
色々とメディアを筆頭に、ダメだしが厳しくなっています。
ちょっと可哀想なくらいですが...
でも、民主党が政権与党でいる事は、日本国を守る意味でも本当に託して良いのだろうか?
9月14日に民主党の党代表を決める選挙が行われる。
しかし、民主党は、外国人にも選挙権を与えているんです。
つまり、外国人にも、日本国の首相を選択する権利があるんです。
政治資金規正法では、外国人から政党への寄付を禁じています。これに思いっきり矛盾してませんか?こういった事を、もっとメディアや野党は突っ込んで問いつめるべきじゃないでしょうか?法律が定めている事は、明らかに外国の意向を、国政から排除する為に必要だと判断した事です。
外国人サポーターがいるだけで、法律違反だろう!
もちろん、民主党以外の政党は、日本国籍を持たない人が党員(サポーター)になる事を禁じています。
社民党も、共産党もです。
昔々に勉強した、日本国憲法の三原則をご存知だと思います。
国民主権・基本的人権の尊重・平和主義
民主党のこの考え方は、国民主権の捉え方次第では、憲法違反じゃないのか?
正しく説明し、資金の供給もと、少なくとも、サポーターの外国人比率は至急公開すべきではないでしょうか。開かれた政党とは、こういう事をきちんと説明する事から始まります。
こんなグレーの状態では、決して良くないです。
首相を決める選挙なんですよ!!
ついでに、スウェーデン大使が天下りで決まった件もきちんと説明してください。

